
夏コミ表紙です。
かなりの綱渡り感でしたがなんとか出来ました。
なんとか。
もしコミケに来る用事とかありましたら、ついでに、いかがでしょう?
今回、自分の限界をはじめて体験したんですが
やっぱり
絵を描いていたいんだな、と。
改めて実感。
相方のNETはもちろん、土壇場で巻き込まれたU氏。
どうしようもなく参ってる所にフラフラとやってきてくれた
この話のずっとずっと根本を一緒に考えてくれた旧友。
ドラマみたいなタイミングで電話をくれた父親とか
忙しかった間そっとしといてくれた遊び仲間とか。
なんかもーひとりじゃ結局なんもできんかったわけですね。
不甲斐ない限りです。
いや、不甲斐ないってのはおかしいか。
とにかく今は、感謝。感謝。